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「すぐやる人」と「やれない人」の習慣

こんなことはありませんか
- やるべきことを、つい先延ばしにしてしまう
- 計画を立てても、三日坊主で終わってしまう
- 動けない自分を責めて、余計に動けなくなる
この本で変わること
高校時代は偏差値30台の勉強嫌いだった著者が、ケンブリッジ大学大学院で学ぶまでに身につけた「自分を動かす仕組み」をまとめた一冊です。
思考、自分を動かす、周囲を動かす、感情、体調、時間・目標管理、行動の7つの視点から、心理学をもとにした50の習慣を紹介。1項目が短いので、気になるところから読めます。
読んだ方の声から
- 「やれない人」の特徴に自分が当てはまり、ドキッとした
- 根性論ではなく心理学に基づいているので、納得して取り入れられた
- 「期限を自分で決める」「70点で早めに出す」など、今日からできることが多い
- 「いつか」はやってこない、という言葉が背中を押してくれた
書店サイトなどに寄せられた読者レビューの内容を、要約して紹介しています。
シリーズ
図解版、マンガ版、『「すぐやる人」のノート術』『「すぐやる人」の読書術』などのシリーズもあります。著書一覧からご覧いただけます。