言葉から始まり、
言葉を超えるものへ。
人・地域・企業の中に眠る価値を見つけ、
日本語と英語で言語化し、伝わる形へ。
そして今、スポーツやアートという
非言語の世界にも取り組んでいます。
自分の可能性は、
言葉と行動で変えられる。
高校時代は偏差値30台。そこから学び方を見直し、 同志社大学へ進学しました。
卒業後はイギリスのケンブリッジ大学大学院で心理学を学び、 M.Phil.を修了。帰国後は教育事業を立ち上げ、 英語教育や人材育成に取り組んできました。
同時に、心理学や習慣、英語、コミュニケーションをテーマに 書籍を執筆。言葉によって人の行動や可能性を変えることを、 一つの仕事として続けてきました。
AIの時代だからこそ、
心が動くものを。
AIによって、言葉をつくることはこれまで以上に容易になります。 だからこそ、人は「何を言ったか」だけではなく、 そこで何を感じたのか、誰と時間を共有したのかという 体験そのものを、より求めるようになると考えています。
現在は、言葉を扱う仕事に加えて、 スポーツやアート、地域プロジェクトなど、 言葉を超えて人の心を動かす領域へ活動を広げています。