塚本亮がnoteに新しい記事を公開しました。
同じものを見ているのに、なぜ人はすれ違うのか
同じ出来事を経験していても、人によって受け取り方や解釈は大きく異なります。
記事では、ケンブリッジ留学中にパブで経験した出来事をきっかけに、私たちが目の前の「事実」をそのまま見ているのではなく、自分自身の価値観や常識、これまでの経験を通して意味づけしていることについて考えています。
自分にとっては「気を遣った行動」でも、相手にとっては「なぜそうするのか理解できない行動」になることがあります。
人間関係ですれ違いが起こる理由と、相手の見ている世界を想像することの大切さについてまとめました。
ぜひお読みください。